小さな子どもを持つ親にとって、「マザーズバッグ」は外出時に欠かせない存在。おむつやミルク、おもちゃなど大量の育児グッズが入る大容量のサイズ感や、それらをサッと出し入れできる収納力などが決め手となります。
2025年4月11日現在、多くのママたちが注目しているブランドが「ユニクロ」。
「マザーズバッグで使えそう」
「これ使い勝手良さそうだな!?」
「結構ありでは??」
「マザーズバッグにピッタリ」
Xではこのようなコメントが見られ、新しいバッグの最有力候補として上がっています。
コスパ高すぎでは?
注目が集まっているのは、3つのバッグ。
1つ目は、大人気コレクションUNIQLO : Cから登場している「ソフトパフィーショルダーバッグ」(2990円)です。
21リットルと大容量で、おむつや替えの洋服といったかさばる荷物の持ち運びも安心。開け口が広く、どんなアイテムも楽に取り出せます。
使う頻度が高いウェットティッシュやおもちゃなどの収納は、外側と内側に2つずつついたポケットが役立ちそう。
幅が広いショルダーひもは、重たい荷物を長時間持ち運ぶ際に体への負担を抑えます。
続いて紹介するのは、「2WAYユーティリティバッグ」(3990円)。同じくUNIQLO : Cのアイテムです。
子育て中は斜め掛けや肩掛けでショルダーバッグとして使用し、子育てがひと段落した後はトートバッグとしても使えます。
3つの内ポケットと2つの外ポケットがついて、収納力も抜群。一つ一つのポケットにゆとりがあるので、おやつ・おもちゃなどを入れるポーチ替わりとして便利です。
また、全体に中綿が入っているので、体に負担のない優しい触り心地も安心です。
ラストは、「マルチポケットショルダーバッグ」(2990円)。
最大の特徴は"圧倒的な収納力"。外側と内側に合わせて7個ものポケットがあり、バッグ一つで細かい仕分けが可能に。常に空間が整理されるので、子どもから目が離せないバタバタの瞬間でも、欲しいアイテムをサッと取り出せます。
サイドに付いたポケットは、収納するアイテムに合わせてボリュームの調整が可能。調乳するときに使う水筒などをしまうスペースとして最適かも。
さらに、小雨程度の水をはじく撥水加工を施しているので、天気が優れない日のお出かけも安心です。
育児に寄り添うような多機能バッグは、まさにママたちの味方。色味もシンプルで、パパが持っていても違和感なく使えます。マザーズバッグを探している人は、ユニクロをぜひチェックしてみて。
※画像は公式サイトより。
東京バーゲンマニア編集部
Written by: 梅谷りな
* 記事内容は公開当時の情報に基づくものです。