2019/11/ 9

北欧、アジア、日本...世界各国のアイテムが集まる「東京蚤の市」

2019年11月15日から17日、国営昭和記念公園(立川市緑町3173)にて「第16回東京蚤の市」が開催されます。

台湾やベトナム、インドなどのアジアエリアも初登場

昭和記念公園では、初開催となる東京蚤の市。200組を超える出店者・出演者がベストパフォーマンスを披露すべく、日本各地、なかには国を超えてやってきます。

今回のテーマは「2泊3日の世界旅行」。店主自ら、世界各国をまわって探してきた選りすぐりの一品たちが、誇り高らかに並びます。

時代の流れとともに深みを増した、古道具に古家具、古着に古書を扱うエリアや、ヨーロッパのなかでも突出した文化を持つ北欧にスポットを当てた「東京北欧市」、5月の東京蚤の市で好評だった世界のお茶をテーマにした「世界のティールーム」も登場します。

また、今回は新エリアとして、"アジア"エリアも。台湾やベトナム、インドなどで仕入れてきた生活雑貨や、現地の職人たちの技術が光るアイテムが揃います。

入場料は1000円(当日券)です。開催時間は9時30分から16時までです。

* 記事内容は公開当時の情報に基づくものです。

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