吉野家は、2026年5月14日11時から28日15時まで「トッピング祭」を開催しています(一部店舗を除く)。
「トッピング祭」では、6種のトッピングが110円(テイクアウトなら108円)で楽しめます。
牛丼以外にも自由にトッピング
「トッピング祭」の対象は、新登場の「明太高菜マヨ」を含む、鬼おろしポン酢・クワトロチーズ・キムチ・ねぎ玉子・ねぎラー油の全6品です。
牛丼はもちろん、定食や話題の牛丼・油そばセットなど、さまざまなメニューに合わせて、好みのトッピングを自由に楽しむことができます。
●新トッピング「明太高菜マヨ」
新たに登場した「明太高菜マヨ」は、シャキシャキの高菜と、昆布の風味が効いた明太子に、マヨソースのコクを合わせたマイルドな味わいのトッピングです。
明太高菜マヨ牛丼
これまでにないパンチのある味わいで、もちろん牛丼との相性は抜群。
他の丼メニューや定食と合わせても、味の変化を楽しむことができそうです。
また、同期間中には「魯肉牛丼」「魯肉黒カレー」がお得になるキャンペーンも開催。本体価格から48円引きとなり、店内飲食なら608円、テイクアウトなら597円で購入できます。
「トッピング祭」について詳しくは、公式サイトから確認できます。
一部店舗では販売していない場合や、販売価格が異なる場合があります。
※価格はすべて税込です。
東京バーゲンマニア編集部
* 記事内容は公開当時の情報に基づくものです。