2019/12/11

ご飯を野菜に置き換える。 糖質制限をゆる~く始められる冷食が人気!

ヘルシーグルメ

2019年12月11日から、全国のイオングループ約3500店舗(イオン、まいばすけっと等)で「トップバリュ お米のかわりに食べる 6種の彩り野菜」が発売中です。

「ごはんを野菜に置きかえる」という新しい食のスタイルを提案する、冷凍食品の人気シリーズ「トップバリュ お米のかわりに食べる」の新商品です。

糖質量は20分の1

「トップバリュ お米のかわりに食べる」シリーズは、お米サイズに細かく刻んだ野菜をご飯の代わりに使うことで、無理なく毎日の食事に糖質制限を取り入れられます。

2018年11月に発売された、カリフラワーとブロッコリーをそれぞれお米サイズに細かく刻んで冷凍した「お米のかわりに食べるカリフラワー」「お米のかわりに食べるブロッコリー」は、半年の想定販売数を約1か月で達成するという人気っぷり。

新しく登場する「お米のかわりに食べる6種の彩り野菜」は、カリフラワー、ズッキーニ、にんじん、黄色にんじん、ブロッコリー、ほうれん草の色鮮やかな6種の野菜を、お米サイズに小さくカットした商品です。

一般的なごはんと「お米のかわりに食べるシリーズ 」の栄養成分比較(150gあたり)

ご飯150g(1膳分)と比較して、20分の1の糖質量に抑えられます(※)。また、商品150gあたり3.9gの食物繊維が含まれていて、さまざまな野菜を使っているので栄養素をバランスよく摂取できます。

彩り鮮やかなクリスマスメニューのアレンジなどに使えば、SNS映えもしそうですね。

トップバリュの公式サイトでは、ご飯と混ぜておにぎりにする「ベジにぎり」など、簡単でおいしいアレンジメニューも多数紹介されています。気になる人はこちらも要チェックですよ。

ベジにぎり ローストビーフ巻

ベジにぎり 明太こんぶ

旨辛クッパ

だし茶漬け

価格は、300gで248円(税別)。

※文部科学省「日本食品標準成分表2015年度(七訂)」より 【こめ/陸稲めし/精白米】

* 記事内容は公開当時の情報に基づくものです。

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