阪神梅田本店(大阪市北区)は、2013年12月27日から1月7日まで、「世紀の特撮が描くボクらの未来 サンダーバード博in阪神」を8階催場で開催します。
1965年にイギリスで制作された「サンダーバード」は、世界各地で発生した事故や災害で危機に瀕した人々を救う「国際救助隊」と名乗る秘密組織がスーパーメカを駆使して活躍する人形劇。日本でも1966年にテレビで放送されて以来、プラモデルやグッズなども空前の大ヒットを飛ばす人気作品となっています。
展示内容は、サンダーバードの名シーンが3D映像化で甦る「大迫力!サンダーバード3D映像」、マリオネットやスーパーメカの模型が見られる「貴重なコレクション」、トレーシーアイランド指令室を再現したリビングシアターで数々の名シーンを放映する「名シーンを放映!リビングシアター」など、アラフォー世代にはたまらない内容。
ほかにも、「サンダーバードぴあ 会場限定クラフト付き」(1700円)や、「メダル」(840円)、「ポストカードセット(32枚入り]」(3465円)など、ファンならずとも欲しくなる会場限定グッズも販売します。
入場料は、一般500円。そのほか、詳しいスケジュールはHPをチェック。
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