2026年7月15日から27日まで、阪神梅田本店(大阪市北区梅田1-13-13)8階催場にて、「小説『薬屋のひとりごと』原作展 毒と薬、科学とミステリー」が開催されます。
貴重な作品資料やフォトスポットなど多彩な展示
累計発行部数4500万部を突破し、TVアニメ3期や劇場版も控えた「薬屋のひとりごと」の原作小説刊行11周年を記念して開催される本展。日向夏先生による物語と、しのとうこ先生によるイラストが創り出す小説の世界観を深掘りする特別展です。
会場では、大阪会場限定のキービジュアルが出迎えてくれます。特別展示や制作資料、フォトスポットなどが登場し、ページをめくるだけでは味わえない作品の魅力を体感できます。
また、公式筆録や作中のデザインを再現した扇子など、本展でしか購入できないオリジナルグッズも多数販売。
営業時間は10時から20時、最終日のみ17時閉場。入場料は2200円。初日および土日は日時指定券が必要です。
グッズ付きチケットは4種類あり、グッズ付A(パス&ネックストラップ)は3500円、グッズ付B-1(マルチケース:猫猫デザイン)とグッズ付B-2(マルチケース:壬氏デザイン)は4500円、グッズ付セット(パス&ネックストラップ、マルチケース:猫猫デザイン、マルチケース:壬氏デザインの3点セット)は8000円。
詳細は公式サイトを確認してください。
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