2020/2/19

お弁当派さん必見! ロフト「中の人」に聞いたおすすめ弁当箱5つ

ロフト 中の人に聞いた

ランチはお弁当派という皆さん。お弁当箱はどうやって選んでいますか?

健康管理や節約など、ニーズは人によっていろいろですし、働き方・生活スタイルが多様化しているので求められるお弁当箱も人それぞれです。

ロフト広報によると、最新の売れ筋のキーワードは「ミニマル」「エコ」「ヘルシー」

「サイズ感や形によって"自分にとってちょうどよい"お弁当箱が選べるようになってきました。最近は、環境に配慮した素材でできたお弁当箱や、かさばらないお弁当箱、無駄が出ない容量のミニボトルなどが人気です」

そこで、最新のおすすめお弁当箱も聞いてみました。

新年度に向け、お弁当生活に切り替えようかなという人も必見です。

マグカップで丼も持ち運び

Deli&me(デリ&ミー) コンテナランチ/竹中

4サイズがあり、それぞれサイズ違いを合わせても綺麗に重ねられるコンテナ型ランチボックスです。保存容器としても使えるので、作り置きにも便利。量はたっぷり入りかつ無駄なく持ち運べるミニマルタイプ。カラーもピンクやグリーンなど種類も豊富です。ロフト限定商品。

価格は、Sサイズ770円、Sサイズ990円、Mサイズ1100円、Lサイズ1760円。

マグランチ/正和

まるでマグカップのような見た目のランチボックス。野菜を細かく切ってご飯変わりにするベジライスやサラダを入れるのにも向いています。また、中段と本体の具材を分けて持っていくことが出来るので、丼ものや、麺弁当にも便利。中段を外して使用することもできます。カラーは、グレー、アイボリー、グリーンの3色。いずれも落ち着いたくすみ系の色合いです。ロフトでの限定販売。

価格は、1650円。

ポケトル ランチBOX/DESIGN WORKS ANCIENT

女性のバッグにもすっぽり入るスリムな200ml×2段重ねの400ml容量のランチボックスです。専用のポーチを使えば2way方式で収納も可能。カラーは、ベージュやバニラ、ピーチピンクのほか、ネイビーやチャコールグレーもあります。このシリーズは、話題の120mlのポケトルボトル、160mlのポケトルスープジャーもあるので、セットで持つのもいいですよ。8月末までロフト先行販売です。

価格は1980円。

* 記事内容は公開当時の情報に基づくものです。

[続き]ランチタイムが華やぐデザイン
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