2018/5/ 8

100種以上の樽生地ビールが楽しめる「地ビール祭京都2018」開催

京都三条会商店街アーケード(千本三条から堀川三条)と三条大宮公園(京都市中京区)では2018年5月13日、全国から100種以上の樽生地ビールが大集結する「地ビール祭京都2018」が開催されます。

オリジナルグラスの限定販売もあり

イベントには、全国30社以上のブリュワーが来場。クラフトビールとは、地元密着型のブルワリーが作っているビールですが、生産量も少なく、鮮度が命なため、ご当地に行かないと味わえないものが多いところ、北は岩手から南は福岡までのご当地ビールが大集結します。

ペールエールやラガー系ビール、一般的なピルスナー以外にも、スパイスビールやフルーツビール、苦くないビールの代表バイツェンなど、さまざまなビールが、商店街特製のおいしいフードとともに堪能できます。

また、三条大宮公園にて、オリジナルグラス(500円)の数量限定販売もあります(なくなり次第販売終了)。

入退場は自由。開催時間は11時30分(チケットとグラスの販売は11時)から18時までです。チケットは、当日1枚400円、前売は6枚つづり2100円(特別協力店で購入の場合、6枚つづり2000円)です。フードの購入は現金のみです。特別協力店や使用可能なグラスについての詳細は、公式サイトでご確認を。

* 記事内容は公開当時の情報に基づくものです。

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