【こんなに違うの?】話題の「アスタキサンチン」あり/なしを写真で比較 秘められたパワーを大解説

今、美容業界は空前の「アスタキサンチン」ブーム! たくさんのサプリメントや化粧品などに使われているので、なんとなく知っているという人も多いはず。実際に日本最大のコスメ・美容総合サイト「@cosme(アットコスメ)」で、アスタキサンチンを検索すると500件にものぼる商品がヒットします。

こんなにもアスタキサンチンが注目されている理由は、ほかの成分とはケタ違いの抗酸化力にあります。「抗酸化力って一体なに...?」そんなアナタに、あり/なし、でどれだけ違うか、写真で解説しましょう!

問題:サケは何色?

アスタキサンチンの抗酸化力は、茶カテキンの約560倍、ビタミンCの約6000倍ものパワーがあると言われています。身近な食品では、サケやエビなど赤色の海産物に多く含まれています。

実は、サケは"白身の魚"だって知っていましたか? 大海に出て、アスタキサンチンを含む餌をたっぷり食べることで、身が鮮やかな赤色になるのだそうです。それは、産卵のために川を遡上するという試練を乗り切るための蓄え。イクラが赤いのもアスタキサンチンによるもので、強い紫外線から卵を守るのに役立っているんですよ。

そんなわけで、サケは美のプロも注目するスーパーフードです。長年、ミス・ユニバース日本代表の栄養コンサルタントとして「美しくなる食生活」を指南してきたエリカ・アンギャルさんもサーモン(サケ)の成分に注目し、よくメニューに取り入れていたといいます。

天然アスタキチンサンサプリ「赤いめぐみ」

うらやましい...若々しいスリム体形をキープ!

それほどすごい成分が、私たちのカラダにどれだけ効果があるのか――。これから紹介する実験写真でそのパワーが明らかになっています。

最初は、ネズミによる実験。実はどちらも同じ年齢なのですが、アスタキサンチンのあり、なしで毛並みや耳の立ち上がり方、目の輝きがまったく違うのがわかりますよね。

また、年を取ると基礎代謝が低下して、どうしても太りやすくなってしまいますが、アスタキサンチンを食べていたネズミは若々しいスリムな体形をキープ! これが人間だったら......と思うと、ショッキングです。

次の写真は、ニワトリにアスタキサンチンを食べさせてみた実験結果です。なんと、指でつまんでも黄身が破れず、ナイフも通さないほどの強い膜ができハリと弾力がある卵が生まれました。

たった2粒に高品質のアスタキサンチンが12ミリグラム

これだけのパワーを持つアスタキサンチンですが、健康効果を得るために1日に必要な量は12ミリグラムといわれており、サケやイクラから摂ろうとすると、サケの切り身は12切れ、イクラはどんぶり4杯も必要とか......。毎日この量を食べるのは現実的ではありません。だから、成分がぎゅっとつまったサプリメントで摂るのが1番なんです。

数あるアスタキサンチンのサプリメントの中でも、おすすめはアスタリールの「赤いめぐみ」。1日分たった2粒に、12ミリグラムのアスタキサンチンを配合しています。

アスタリールは、高品質な天然アスタキサンチンの原料ブランド。このブランドを手掛けるアスタリールグループは、天然アスタキサンチンの抗酸化力にいち早く着目し、世界に先駆けて研究・開発をしてきました。ヘマトコッカス藻由来の天然アスタキサンチンを、自社グループ内の専用工場で培養から抽出・加工まで一貫して行い、世界中に供給しています。

「赤いめぐみ」は医薬品レベルの厳しい品質管理の下で作られたサプリメントだから、毎日安心して飲み続けられます。話題のアスタキサンチンを賢く摂って、未来のキレイをつくりましょう。

(編集企画)

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