ダニと「添い寝」してるって知ってた? 今から使いたい寝具ケアアイテム

PR ピュアイズム 梅雨のおそうじ2017 消臭 除菌

寝具ケアの定番といえば、晴れた日の「天日干し」。お日様の匂いがするフカフカのお布団は、気持ちがいいですよね。けれど、天日干しだけではケアとしては不十分だということは知っていましたか?

天日干しでも「フン・死がい」はそのまま

寝具の悩みと言えば、「汗や皮脂の臭い・汚れ」「ダニ」などが上げられます。人間は寝ている間にコップ1杯ほどの汗をかくといわれ、かいた汗は布団の中に湿気として溜まっていきます。この湿気が本当に困りもの。ダニが好む多湿な環境を作り、同時に、イヤなニオイの原因となる雑菌やカビの繁殖も助けてしまいます。

天日干しの最大のメリットは「除湿」。布団に溜まった湿気が抜けていくので、ダニやカビの繁殖を抑えることができます。また、紫外線による殺菌効果やニオイの発散効果というメリットもあります。

...ですが、これで万事解決ではありません。天日干しをしてもダニのフンや死がいは相変わらず蓄積したまま。そこでよく登場するのが布団たたきですが、実は、フンや死がいは布団たたきによって細かく砕けてしまうのです。

布団たたきのかわりとしてオススメなのが布団クリーナーです。こうした製品は天日干しでは取り除けないダニ、ダニのフン、死がいを取り除いてくれるので、天日干しと合わせて使うといいでしょう。

天日干しや布団クリーナーによるケアの仕上げとして今回注目したいのは、サンスターの寝具クリーンケアミスト「ピュアイズム」。1本で「除菌」「消臭」に加え、ダニ対策もできる製品です。詳しくポイントをみていきましょう。

まずは「ダニよけ」。ダニが嫌うメントール由来成分が配合されているので、スプレーするだけで布団表面にダニを寄せつけにくくしてくれます。そしてもう1つ、「不活性化」という特長があります。フェノール系高分子が布団クリーナーでは取り除けなかったダニのフンや死がい、スギ花粉を包み込み、それらの有害作用を低減してくれます。

殺虫成分が使われていないのも特長です。また、日本アトピー協会推薦品にもなっています。

寝る直前のスプレーでも「約5分」でサラサラ

では、使い心地はどうなのでしょうか。今回、記者は実際に自宅で「ピュアイズム」を使ってみました。

まずは試しに、枕に向けてシュッと一吹き。...正直なところ、記者はスプレー型製品にありがちな「液ダレ」を危惧していたのですが、噴射口からは驚くほど細かなミストがふんわりと広がり、どこにかけたのか分からなくなるほどでした。カモミールの香りもほのかで優しく、主張しすぎないのが嬉しいです。

そして何より驚いたのが、その速乾性でした。ピュアイズムは「約5分」で乾くことをセールスポイントの1つにしています。実際、記者が就寝前にスプレーし、数分間歯磨きをしてベッドに戻ると、すっかり乾いていました。触り心地もサラサラとしていて気持ちがよく、躊躇せずにそのままベッドへ。カモミールの香りもふんわり残っていました。

スリムなボトルと可愛いパッケージデザインは女性の部屋でもスッと馴染みます。

ダニの繁殖が活発になるシーズンは、梅雨から始まり、夏には成虫の数がピークに達します。それから徐々に繁殖ペースは落ちるものの、秋にはフンや死がいの数がピークを迎えます。対策を始めるなら今。日々の寝具ケアにピュアイズムをプラスして、快適なベッドで眠りましょう。

購入はこちらから。

(編集企画)

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