オーガニックコットンの紙おむつに皮膚科医、友利新先生も太鼓判! 赤ちゃんこそ「いいもの」を使った方がいい理由とは

オーガニック 友利新 赤ちゃん 辺見えみり

イベントに出席した辺見えみりさん(左)と友利新さん

2016年11月30日、都内で行われた、ユニ チャームのプレミアム紙おむつNatural Moony(ナチュラル ムーニー)の発売記念イベントに、タレントの辺見えみりさんと、皮膚科医でタレントの友利新さんが出席しました。

ともに、お子さんを持つママの目線で"子育て"や"おむつ選び"についてアツ~く語りました。

赤ちゃんの肌の厚さは大人の2分の1

プレミアム紙おむつのNatural Moony

「Natural Moony」は、日本初、オーガニックコットン配合の表面シートを採用した上質な紙おむつ。日本や中国を中心とした、大切な我が子に高品質のおむつを使いたい、というニーズに応えた商品です。

友利さんは「赤ちゃんの肌の厚さは大人の2分の1程度。赤ちゃんは全員"敏感肌"と思って間違いないです。実際、お母さんの7~8割が赤ちゃんの肌荒れに悩んでいます」と話します。

「理由は、おしりを1日に何度も拭いて"摩擦"を起こしてしまうことと、長時間おしっこやうんちが肌にふれてしまい肌荒れを起こしてしまうこと。炎症の原因にもなる摩擦をできるだけ少なくすることと、おしっこやうんちができるだけつかないようにすることが大事ですね」

そんな観点からも、友利さんは、誕生したばかりの第2子に「Natural Moony」を使っているそう。

理由は、オーガニックコットンで肌にやさしいことと、無添加&弱酸性仕様の表面シート、そして新技術のゆるうんち吸収ゾーンの3つ。特に「ゆるうんち吸収ゾーン」は、ゆるうんちをキャッチし引き込んで肌に戻さず、肌付着と肌残りを軽減するので、ママには安心だと言います。

「布おむつも肌触りという意味ではいいのですが、おしっこやうんちをしたらすぐに取り換えられるかというと、なかなか難しいですよね。その点、Natural Moonyはいいとこどりなんです」(友利)

肌触りが本当にふわっふわなの!と絶賛

今、3歳の娘さんを持つ辺見さんも「もう大きくなっちゃたから使えないのが残念。でも肌触りは本当にふわっふわでやわらかいし、クラシックプーの絵柄がかわいい! これだけでもSNSアップしたいくらいです」と、興味津々でした。

家族のため、調味料やタオルなどオーガニックにこだわっているという2人のママが納得したプレミアム紙おむつ、これからのトレンドになるかもしれません。

Natural Moony」は2016年10月25日発売。新生児、S、M、Lの4サイズ。

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