2013年3月28日、500種を超えるワインや全国の日本酒を試飲できるグルメイベント「再発見 日本の食卓 -テイスティング・フェスタ 和魂洋才」が東京国際フォーラム(東京都千代田区)で開催されます。
会場には、ヨーロッパや北米、南米、オセアニア、アフリカなど世界中の「ワイン」、そして47都道府県から届いた「日本酒・焼酎」が並び、参加者はテイスティンググラスを片手に自由に試飲することができます(一部有料)。合わせて味わいたいのが、有名シェフが手がけるフィンガーフードの数々。「オテル・ドゥ・ミクニ」オーナーシェフの三國清三氏や、「青柳」主人の高橋裕久氏、「帝国ホテル」総料理長の田中健一郎氏など国内外に名を馳せる一流シェフが参加しており、お酒とのマリアージュを存分に楽しめます(チケットに含まれる2ポイント分を超える場合は追加料金が必要)。
完全入替・定員制で、4部に分けて開催(11時~12時45分/13時15分~15時/16時~17時45分/18時15分~20時)。チケット料金は1~3部が3000円で、4部のみ4000円。なお、料金には入場料、フリーテイスティング、フード2ポイント分、テイスティンググラス1脚が含まれています。
チケットは1月21日から専用サイト(http://xc523.eccart.jp/h732/)で販売中。定員に達し次第終了となるのでお早めに。
* 記事内容は公開当時の情報に基づくものです。
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