サッカー日本代表「SAMURAI BLUE」の活躍で盛り上がりを見せる「FIFAワールドカップ2026」(W杯)。2026年は、日本代表が着用しているユニフォームも注目されています。 とりわけ人気の日本代表のアウェイユニフォームはいまや入手困難な状況です。そんな中、選手たちが移動中に着用しているトラックトップもいま話題になっています。 パンツならまだ買えそう! 6月20日発売の「ジャパン EQTトラックトップ」は、90年代の要素を踏まえつつ現代的な素材使いを取り入れたストリートスタイル「EQT」シリーズのアイテムで、レトロなデザインとトレフォイルロゴ、、JFAエンブレムが特徴です。価格は1万3200円。 アディダスのオンラインストアと、サッカーショップKAMOのオンラインストアでは、発売早々に全サイズ品切れとなりました。 この投稿をInstagramで見る SOCCER SHOP KAMO(@soccer_shop_kamo_official)がシェアした投稿 SNSでは「かっこいい」「かわいい」「なんとか買えた」「欲しかったけど瞬殺」といった声が寄せられています。 セットアップで着用できる「ジャパン EQT トラックパンツ」もあります。6月22日現在、アディダスのオンラインストアではSとMのみ在庫があります。メンズ向け商品です。価格は1万2100円。 この投稿をInstagramで見る 日本サッカー協会(JFA)/日本代表/なでしこジャパン(@japanfootballassociation)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る 日本サッカー協会(JFA)/日本代表/なでしこジャパン(@japanfootballassociation)がシェアした投稿 ※画像はアディダスのオンラインストアより (東京バーゲンマニア編集部 穂高茉莉)