2026年が始まり、はや一週間が経ちました。
年始の挨拶を言いそびれてしまった、LINEの返信ができていない......なんて人に朗報のイベントが、26年1月9日まで東京駅の八重洲コンコースで開催中です。
そのイベントは「#あけごめ byノンデネ」。サントリーが主催し、「あけおめ」の言いそびれに気付き、新年早々の気まずさを解消するイベントです。
お酒1本無料に
さまざまな展示やフォトブースで楽しめますが、注目すべきは、「あけごめ体験」。
参加費無料で、少し遅くなった「あけおめ」を気軽にギフトと一緒に伝えることができます。
お酒を1本プレゼントできるURL付きの体験ハガキに、メッセージを添えることができるブースも。好きなシールを選び、メッセージを書いて気軽に贈れますよ。
メッセージを受け取った人は、サントリーのソーシャルギフトサービス「ノンデネ」を通じてお酒が1本無料でもらえます。
記者は、さっそくLINEの返信を止めてしまっていた友人へメッセージを書いてみました。
ギフトと共に気持ちを贈れるので、申し訳ない気持ちがすっきりとしました。
会場にはフォトスポットや、言いそびれの具体的なシチュエーションの展示も。
思わず「あるある......」と、うなずいてしまう内容ばかり。
"年始のあいさつはいつまで言っていいのか?"といった、年始あるあるの疑問についても投票できますよ。可視化してみると、意外と面白いかも。
イベントは1月9日まで。開催時間は11時から19時。20歳以上の人が対象です。
少し遅くなった「あけおめ」をギフトと共に伝えてみては。
東京バーゲンマニア編集部
* 記事内容は公開当時の情報に基づくものです。