2019/3/18

2組の夫婦が手に入れた「新生活」。 ニオイ問題を解決した妻の「一言」とは...。

【提供:フィリップ モリス ジャパン】
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いよいよ春です。新生活の始まりですね。

新生活といえば、パートナーや家族の就職や転勤などで、新しいお家に引越しされる人も多いと思います。新しいお家は自然とワクワクするもの。せっかくならこれまで以上に居心地のいい空間にしたいですよね。

インテリアや家具選びも重要ですが、生活するうえで気になるのが「ニオイ」です。日々の生活で染みついてしまう"生活臭"は、できれば避けたいところ......。

家に残ってしまう「ニオイ」の中で、1番困るもののひとつが「たばこのニオイ」ではないでしょうか。嗜好品なので無理に止めさせることはしたくないけれど、正直困っている人も少なくないと思います。

できることなら、お互いストレスなく「2人の快適空間」を作りたいもの。そこで東京バーゲンマニア編集部では、ご夫婦で「たばこのニオイ問題」を解決した方々に"秘訣"を聞きました。

「一緒に食事も楽しめるようになった」

一人目は、都内在住、結婚5年目のご夫婦。30代の妻はずっと夫の紙巻たばこによる喫煙習慣が悩みだったそうです。

「夫も、私が紙巻たばこの煙やニオイが苦手なのを理解してくれているのですが、なかなか止めるつもりはないようでした。付き合っている時から互いに話し合ってはきましたが、いい解決策は見つからなくて......」

そんな2人に変化があったのはちょうど3年前、結婚2年目のことです。

「記念日に加熱式たばこをプレゼントしてみたんです。彼の口に合うかな、とも思ったんですが、最初から気に入ってくれました。それからはずっと加熱式たばこ生活です。彼が家で使っていても前ほど気にはなりませんし、一緒に食事も楽しめるようになりました。食事の後のコーヒータイムや、寝る前のひとときも、2人いつも一緒です」

2人目は、神奈川在住のベテランご夫婦のケース。夫は喫煙歴30年以上。しかし数年前、加熱式たばこの存在を知った夫は紙巻たばこを卒業しました。きっかけは、こんな妻の一言。

「最近、加熱式たばこが流行っているみたいね。考えてみたら?」

実は夫の方も、紙巻たばこのニオイが自分でも気になっていたそうです。妻はこう話します。

「私はこれまで夫の喫煙について強くは言ってきませんでした。紙巻たばこのニオイに慣れてしまっていたのかもしれません。ですが、加熱式たばこに変わってからは、隣で加熱式たばこを使っていても気にならなくなくなりました。これまでは知らず知らずのうちにストレスになっていたのかもしれませんね」

歩み寄って住み心地のいい環境へ

どのご夫婦も、2人でニオイの問題を解決した事例です。今では皆さんストレスも少なく、充実した毎日を送っているそうです。

2組に共通するのは、妻からのちょっとした提案。どちらの妻も、買い替えの話し合いをして、夫が納得して加熱式たばこに替えていました。

ずっと一緒に暮らす相手だから、お互いの意見を尊重し、歩み寄って住み心地のいい環境を作りたいもの。

もしニオイに悩んでいたら、まずは2人で話し合ってみませんか? その一言がきっかけで、2人のフレッシュな"新生活"が待っているかもしれません。

話し合いのきっかけとなりそうなのが、「No!けむハラ」の活動。紙巻たばこの煙に対して、非喫煙者が勇気をもって意思表示をする活動です。禁煙するつもりがない人の選択肢として、加熱式たばこもその一つ。煙が出ない『加熱式たばこ』への理解を深めてみるのもいいかもしれません。

加熱式たばこは火を使わず加熱するたばこのこと。燃焼がなく加熱するため、出るのは煙ではなく蒸気です。従来のたばこのように空気を汚すこともなく、 家具や壁にヤニがつくといった心配もありません。

「No!けむハラ」のサイトはこちら

(編集企画)

* 記事内容は公開当時の情報に基づくものです。

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