2018/7/ 3

猛暑の時こそ食べたくなる「冷やし天丼」販売開始

天ぷら割烹 昌(大阪市北区西天満4-9-20 東興ビル1階)では2018年7月2日から、熱々天丼を夏仕様にした関西初の「冷やし天丼」の販売が開始されました。

シメはレモンを絞った冷茶漬けで二度涼しく

石焼で熱々のまま提供される「石焼大海老天丼」(上1300円、並1000円)がランチの看板メニューの同店では、「夏に熱い天丼を食べる気になれない」という意見をきっかけに、猛暑の時にこそ食べたくなる「冷やし天丼」(1200円)が開発されました。

天ぷらの具材は、旬のハモと夏野菜、定番の大海老。程よく粗熱をとったご飯に、冷たいジュレにした特製天つゆをかけ、見た目にも爽やかな一品です。また、シメには冷たいお茶をかけてレモンを絞り、冷茶漬けにして2度涼しさが味わえます。

営業時間は、月曜から金曜と祝前日は11時30分から14時(ラストオーダー13時30分)までと、17時30分(土祝日、祝前日は17時)から22時30分(ラストオーダー21時30分)までです。日曜は予約のみの営業です。

* 記事内容は公開当時の情報に基づくものです。

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