まずは、パレットの端に残ったアイシャドウを、先のとがったものでかき出して粉々にします。そのままでももう一度アイシャドウとして使えますが、さらに何色か混ぜ合わせれば、新しい色のアイシャドウが作れるんです。堀田さんはアイシャドウだけではなく、チークやハイライトなども砕いてリユースしているのだそう。100均などで売っている小さめの容器に入れておくと、混ぜやすく使いやすくて持ち運びにも便利。このリユースする方法は、「季節限定カラーを使っていたけど、使い切る前に飽きちゃった...」なんて時にもおすすめ。
* 記事内容は公開当時の情報に基づくものです。
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