新大久保、新宿でも行列続き! 「ミディアムレア牛カツ」の勝牛、今度は池袋に出店

ニューオープン 京都勝牛

看板メニュー「牛ロースカツ京玉膳(京玉天付)」

小川町、秋葉原、竹橋、新大久保、新宿と2015年11月後半から東京へ相次いで新店をオープンしていた京都発の牛カツ専門店「京都勝牛」。今度は12月27日に池袋東口にオープンです。

もちろん恒例シークレットイベントあります

JR・東京メトロ各線の池袋駅東口から徒歩5分という好立地にオープンする京都勝牛は、赤身のうまみにこだわった厳選牛ロースを使った「和の牛カツ」が特徴です。揚げ方や時間にこだわり60秒で揚げられた牛カツは「中はミディアムレア、外はサクサク」という絶品の仕上がり。わさび醤油でいただきます。

わさび醤油以外にも山椒塩、特製ソース、和風カレーつけ汁と色々な味わい方ができるほか、新商品の半熟卵の天ぷら「京玉天」を加えることで、黄身をくぐらせたりカレーつけ汁に落としたりと楽しみ方がさらに広がります。

また、大人気のシークレットオープンイベントももちろんオープン前日26日に開催。看板メニューの「牛ロースカツ京玉膳(京玉天付)小:100グラム」が、通常1280円のところを半額以下の500円で提供されます。開催時間は11時から14時で200食限定。今回も長蛇の列が予測されますので、狙う方はご注意を。

話題の牛カツ、今年中に一回は味わっておきましょう。詳細は公式サイトへ。

「京玉天」で楽しみ方広がる

12月20日にオープンしたばかりの新宿西口店

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