2019/7/12

ブランド牛から旬スイーツまで、四国の新グルメを発見!

ジェイアール名古屋タカシマヤ(愛知県名古屋市中村区名駅)で、2019年7月10日から7月16日まで「第7回 四国 瀬戸内 山陰 味めぐり」が開催されています。

会場内にフードコート出現

イートインでは、「レストラン忠左衛門」のオリーブの果実を与えて育てたオリーブ牛を使った「オリーブ牛のステーキ丼」(1944円)や、「日の出製麺所」の讃岐うどんに愛媛県産の釜揚げしらすやじゃこちくわをのせた「四国名産コラボうどん」(1181円/各日100食限り)など、地元の名店の味を堪能できます。

できたてをその場で楽しめるフードコートには、「家紋」の「阿波尾鶏のもも唐揚げ」(100g当り 497円)や、「チャイナダイニング 白楽天」の「焼豚玉子飯(元祖&オムレツ)」(1折 1201円/各日50折限り)などが実演販売で登場。

「まんま工房」の「白桃と足守メロンのパフェ」(1杯 1296円)や、「出雲ぜんざい餅」の「三趣の柑橘ぜんざい氷(1杯 972円/各日50杯限り)ほか、旬のフルーツを使ったスイーツもそろいます。

会場は10階催会場、時間は10時から20時まで(最終日は17時閉場)。イートインのラストオーダーは閉場30分前。

* 記事内容は公開当時の情報に基づくものです。

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