2019/6/12

高い機能性におしゃれなデザインの傘が勢ぞろい!

阪神梅田本店(大阪市北区)8階催場で、2019年6月12日から18日まで「阪神 傘まつり」が開催されています。

リメイク傘の受注会やワークショップも開催

傘を閉じると、雨に濡れた面が内側になり、自分も人も濡らさない晴雨兼用傘(8478円~)や、強風でも壊れにくく、軽くてさびにくいうえに、キュートなアニマル柄の傘生地の張り替えも可能な長傘(2052円)など、使いやすい機能性とおしゃれなデザインの傘が満載です。

ほかにも、裏表なく染まって独特の風合いが楽しめる"注染"を使ったモダンな和柄の日傘(1万6200円)や、美しい丸みが人気の16本骨の甲州織張りの傘(2万1600円)など、繊細な日本の技が光る傘の数々も登場です。小雨程度なら傘もいらないしっかりとした撥水加工で、晴天時にはライトシェルとしても活躍するハーフコート(3780円)や、表も裏も水をはじく超撥水加工の風呂敷(4212円)、50gと軽量ながら約20kgの荷物が運べ、急な雨にはバッグカバーとしても使えるエコバッグ(1080円)など、おしゃれなレイングッズも購入できます。

また、自宅で眠っている着物の生地で作るリメイク傘の受注会や、南仏プリント"ソレイアード"で自分だけの日傘を作るワークショップも開催です。

開催時間は10時から20時(最終日は16時)までです。リメイク傘の受注会やワークショップの詳細は公式サイトを確認してください。

* 記事内容は公開当時の情報に基づくものです。

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