2019/6/ 3

4県のおいしいを1つに集めた「うどん」登場。

阪神梅田本店(大阪市北区)8階催場で、2019年6月5日から11日まで、四国山地と瀬戸内海の自然の恵みがあふれる美味が大集合する「阪神の四国味めぐり」が開催されます。

約45店の味が集合

お食事処では、香川「海老すり身天」、高知「かつおのタタキ天」、愛媛「じゃこちくわ天」、徳島「鳴門わかめ」と「すだち」が乗った「四国の恵み ひやひやうどん」(1080円)で、四国4県の美味が一度に味わえます。

今回は初企画として、徳島阿波尾鶏を使った親子丼や高知四万十鶏を使ったボリュームたっぷりの焼鳥丼など、各県自慢の鶏料理も満喫できます。阿波牛のカルビとイチボが食べ比べできる「阿波牛上焼肉弁当」(1944円)や、希少なタンモトがドーンと乗った「オリーブ牛ステーキ&黒毛和牛タンモト焼肉弁当」(1980円)などのお弁当も充実。

地ビール&銘酒バーでは「四国周遊3種類飲み比べセット」(1201円)で、個性派地ビールも楽しめます。また、白い黄身のたまごで作る「こだわりたまご真っ白生地のいちごとみかんクレープ」(751円)や、皮も実も使った「伊予柑ソフト」(540円)、抹茶のほろ苦さに、こし餡とクリームの甘みが絶妙な「霧の森大福」(8個入1080円)など、スイーツも満載。お食事からお酒、スイーツまで、地元で人気の約45店の味を堪能できます。

開催時間は10時から20時(最終日のみ16時)まで。お食事処やバーのラストオーダーは終了30分前です。

* 記事内容は公開当時の情報に基づくものです。

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