2018/7/ 1

東北の醸造家たちの個性豊かなワインと食材が味わえるバルイベント

勾当台公園市民広場(仙台市青葉区本町3丁目9から8、および国分町3丁目7)では、2018年7月13日から16日まで、「バル仙台2018」が開催されます。

東北6県からワイナリーが集結

国内外で評価が高まる東北ワイン。毎年多くのワインファンで賑わう「バル仙台」が今年も7月の海の日までの4日間、勾当台公園市民広場で開催されます。

醸造家たちの個性豊かなワインと東北の食材がふんだんに使用された欧州料理が並び、東北6県からワイナリーが出店予定。さらに、今年は北海道などからゲストワイナリーブースも参加します。

また、アンリオシャンパンバーや星つきレストランナクレなどを中心としたアペリティフin仙台ゾーンも登場予定です。

会場では専用グラスを購入し、ブースを巡るスタイルが採用されています。作り手から直接注がれるワインを味わいながら、その醸造への想いを知るなかで、新たな東北の魅力や忘れかけていた故郷への誇りを、ふと思い出すことができるかもしれませんよ。

開催時間は11時(初日は16時)から21時(最終日は19時)まで。

* 記事内容は公開当時の情報に基づくものです。

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