桜餅の羊羹、鯖雀寿司、手描き扇子...食とモノで感じる京の春

京都 寿司 物産展

春を彩る 京都展

福屋八丁堀本店(広島県広島市中区胡町)で、2017年3月2日から3月7日まで「春を彩る 京都展」が開催されます。

とろ湯葉ごはんは出来立てを!

〈洋菓子 京都 北山 マールブランシュ〉の宇治茶を使った「お濃茶ラングドシャ「茶の菓」」(10枚入 1360円)や、〈京菓匠 七條甘春堂〉の桜餅を羊羹に仕上げ桜花をちらした「桜もち羊かん」(240g 918円)など、定番の京スイーツが目白押し。

〈京寿司 いづう〉の創業以来二百三十余年受け継がれる「鯖雀盛合せ」(各3貫 2673円)や、〈京つけもの 西利〉の「千枚漬」(107g 692円)ほか、伝統の味も並びます。

京洛茶屋では、〈京料理 下鴨茶寮〉の「とろ湯葉ごはんとお料理」(1296円)、〈京乃そば処 河道屋倖松庵〉の「にしんそば」(972円)などを提供。

また、〈京扇子 とくの〉の「手描き飾り扇子」(2万9808円)をはじめ伝統の技も登場。3月2日~5日には舞妓さんによる京舞披露も楽しめます。

会場は8・7階催場、時間は10時から19時30分まで(金・土は20時まで、最終日は17時まで)。京洛茶屋・イートインは10時30分開店、閉場30分前ラストオーダー。

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